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第59回定時総会 創立70周年記念式典 創立70周年記念祝賀会 第45回全国大会見学会
第75回日塗装ゴルフ大会

第59回定時総会(平成30年)


 第59 回定時総会は5 月24日(木)ホテルナゴヤキャッスル青雲の間で開催された。報告事項として、平成29 年度事業報告および平成30 年度事業計画書、平成30 年度収支予算書の報告が行われた。また、審議事項として平成29 年度貸借対照表、正味財産増減計算書ならびに理事、監事の選任、会費規程一部変更がそれぞれ承認された。出欠状況は以下の通りである。

会員総数 2,260名
出席状況 本人出席 480名
委任状による出席 1,459名
計 1,939名

 定刻の13時に司会の宮木章吉常任理事[愛知県支部]による出席員数の報告があり、定款第20 条第1 項に規定する定足数を満たしていることが説明され総会の成立が宣言された。次いで長崎和孝副会長[広島県支部]の開会の辞の後、乃一稔会長[愛知県支部]が次のように挨拶した。

(乃一会長あいさつ)
本日は大変お忙しい中、全国より多数の会員にお集まりいただき、こうして元気なお顔を拝見できることを本当にうれしく思う。また、地元愛知県支部会員の皆様方には、早くからご準備ご尽力いただき、ここに第59 回定時総会を盛大に開催できることを改めて感謝申し上げる。 さて、昨年大阪での定時総会の折に、建設業における担い手不足についてお話しさせていただき、日塗装の最優先課題として、担い手の確保育成を挙げさせていただいた。この業界の人手不足は、将来に向けてなお一層深刻な状況であり、従来の慣例を打ち破るいわゆる「働き方改革」が求められている。昨年、会員皆さんに職場の雇用環境などについて実態を伺う調査を行い皆さんがこの問題に高い関心を持ち、働き方改革の重要性を理解していらっしゃる一方で、実現に向けて種々の困難が伴うことに不安を抱えていることも分かった。しかし、一社だけでは難しい取り組みも、団体として協力し、知恵を絞れば可能性を高めていくことができる。今回、日塗装では、「豊かで明るい未来に向けて」として塗装工事業における働き方改革の提言を取りまとめた。個社での取り組みが重要なのはもちろんだが、日塗装という仲間同士が持っている知見を最大限に生かし、魅力ある職場環境づくりの一歩を踏み出していただきたいと思う。国土交通省でも中小建設企業を対象とした生産性向上のモデル事例を収集や、マニュアル化、研修実施などの水平展開に向けて動いている。建設行政をめぐる施策に対しては、いち早く会員の皆様にお知らせすると共に、その対応に向けて今後も検討を続けていく。 本会は1 期2 年で事業を展開しており、昨年度は総決算の年であり各委員会とも成果を上げてきた。また、本年は役員改選の年であり、私は、今期で2期4年の会長職を退任する所存である。後任の執行部の方々には、建設塗装工事業界唯一の全国団体として、業界の地位向上・発展のため、そして会員皆様のために初心に帰って、より積極的に事業に取組み、希望あふれる塗装工事業の確立に向けて新しい会長のもと大きく前進していくことを期待している。

 会長挨拶が終わると、次に平成29年度ペインテナンスキャンペーンの表彰となった。担当の西下武則常任理事[愛媛県支部]の進行で平成29年4月16日(よいいろ)から11月16日(いいいろ)までのキャンペーン施工実績上位10社のうち、出席の5社、第1位㈱郡山塗装 佐藤隆氏(代理受領:根本勝利氏)[福島県支部]、第3位ナガエ塗装㈱ 永江義澄氏[愛知県支部]、第6位㈱尾﨑塗装工業 尾﨑武行氏[高知県支部]、第 7位 ㈲新装 金澤伸司氏[新潟県支部]、第9 位 ㈲三輪塗装 三輪雄彦氏[岐阜県支部]が紹介され、表彰状及び賞金目録が贈られた。

 引き続き、安全スローガン優秀作品の会長表彰が行われ、松室利幸常任理事[大阪府支部]の進行で、最優秀作品「締める気持ちと安全帯 確実使用で転落防止」が紹介され、応募者の㈲大澤塗装店大沢一彦氏[秋田県支部]に代わって飛鳥淳 秋田県支部長が表彰を受領した。

 表彰の最後は、昨年度創設された第1回リフォームアワードで、若宮昇平常任理事[石川県支部]の進行で進められた。施工内容に対する評価部門としてお客様満足部門<戸建て>最優秀賞にイーペック㈱[京都府支部]、同<大規模修繕>最優秀賞に㈱長岡塗装店[島根県支部]、優秀技術部門<戸建て>最優秀賞に㈱TOM 創屋[愛知県支部]、同<大規模修繕>最優秀賞に㈱こざき[熊本県支部]が紹介された。また瑕疵保険の利用件数を評価するあんしんリフォーム部門では<戸建て>最優秀賞に㈱塗装のミドリヤ[埼玉県支部]、<大規模修繕>最優秀賞に建装工業㈱[東京支部]、同優秀賞に㈱大和が紹介された。それぞれ記念トロフィーを受け取った。

 次に、昨年の総会以降入会した新入会員のうち、出席した12名、㈱駒沢美装 菅原 浩氏[岩手県支部]、インプルーヴ㈱ 阿部吉治氏[岩手県支部]、㈱東海 加藤竜也氏[愛知県支部]、㈱山旺リニューアル 野村 明氏[愛知県支部]、㈱大塗 濱村友一氏[愛知県支部]、エステックジャパン㈱ 佐藤秀人氏[京都府支部]、㈱泉 泉伸孝氏[大阪府支部]、上口工業 上口克頼氏[鳥取県支部]、㈱たにぐち塗装店 谷口真太朗氏[鳥取県支部]、かめい塗工㈱ 亀井稔雄氏[島根県支部]、シーズ㈱  富田晃吏氏[岡山県支部]、㈱タニグチ防水塗工 谷口真樹氏[宮崎県支部]を紹介した。


 【新入会員紹介】

この後、議案に移り、乃一会長が定款第17 条により議長に就任し、議事録署名人には定款第21条第2項により、中川欣二氏[愛知県支部]、杉本俊文氏[兵庫県支部]、副島正則氏[長崎県支部]の3 名を指名し了承された。

 乃一議長より、事業報告、事業計画書及び収支予算書については、定款第36 条及び第37 条により、理事会の承認を経て総会に報告すると規定されていること、4月17日の第230回理事会で承認されたことの報告があり、報告事項及び議案審議に入った。

〔報告事項〕
1)平成29 年度 事業報告
2) 平成30 年度 事業計画書及び収支予算書報告の件
〔審議事項〕
第1号議案 平成29 年度貸借対照表、正味財産増減計算書等承認の件
第2号議案 理事46 名選任の件
第3号議案 監事3 名選任の件
第4号議案 会費規程一部変更の件


 議事進行の概略は以下の通りである。
【1】 平成29 年度事業報告及び第1 号議案 平成29 年度貸借対照表、正味財産増減計算書等承認に関する件
 村木専務理事が、第59回定時総会関係資料(以下「資料」)により報告事項の平成29年度の事業活動の概要を報告後、議長が審議事項の第1号議案を上程し、竹田めぐみ事務局次長が資料により平成29 年度貸借対照表、正味財産増減計算書などを説明した後、佐護徹監事[神奈川県支部]が「業務執行の妥当性及び各会計関係諸帳簿等は適法にして正確である」との監査報告を行った。議長が決議を求めたところ、原案通り、承認された。

【2】 平成30 年度事業計画書報告及び平成30年度収支予算書報告
 村木専務理事が資料により報告事項の平成30年度重点施策及び平成30年度全体事業計画、平成30年度事業計画を説明し、また、金子常務理事が資料により報告事項の平成30年度収支予算書(正味財産増減計算書)を説明した。なお、会費の級別金額及び支払方法は従来通り上期と下期の年2回払いとし、納入は支部経由としていることを付け加えた。以上の説明により、本報告を終了した。

【3】 第2号議案 理事46名選任の件、第3号議案 監事3名選任の件
 乃一議長が資料により任期満了に伴う新しい役員候補者について、理事会で決定した理事46名、監事3名の候補者を説明し、決議を求めたところ、原案通り可決された。

【4】 会費規程一部変更の件
 金子常務理事が資料により昨年度変更した定款に合わせ文言を修正した旨説明し、決議を求めたところ、原案通り可決された。

 以上で議案審議を終え、議長は降壇した。

 ここで本定時総会は全議案が終了し、別室にて先刻選任された理事・監事による第231回理事会が開催され、定款第23 条第2項に則り会長、副会長、専務理事、常務理事、常任理事の互選が行われた。その結果、北原正理事[東京支部]が会長に就任することになった。理事会終了後、会場では新役
員名簿が配布され、最後に古﨑正敏前副会長[熊本県支部]による閉会の辞により定時総会は終了した。







安全スローガン表彰 ペインテナンス表彰
リフォームアワード表彰



 
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創立70周年記念式典(平成30年)



 一般社団法人日本塗装工業会創立70 周年記念式典は、第59回定時総会後、引き続き同会場で盛大に挙行された。出席の会員に加え来賓も多数出席されての式典となった。

 15時18分、長崎和孝監事の先導により、ご来賓の国土交通省大臣官房審議官 鈴木英二郎氏、同土地・建設産業局建設市場整備課企画専門官 勝瑞智章氏、厚生労働省人材開発統括官参事官 瀧原章夫氏、一般社団法人日本塗料工業会副会長 内海東吾氏、日本塗料商業組合理事長 海老名孝氏、日本工業塗装協同組合連合会会長 髙橋正氏が入場した。 定刻の15時20分になると司会の安西七夏氏による進行で式典が開始した。冒頭、創立60周年以降の10年の日塗装の活動を映像にまとめた「10 年の軌跡」を上映、過去の全国大会の模様などを画面上で振り返った。上映後、全員起立し、国歌、会歌を斉唱し、北原正実行副委員長の開式の辞、乃一稔実行委員長による式辞が述べられた。

 式典はまず新執行部の紹介に始まり、第59回定時総会、第231回理事会で決定した新執行部が紹介された。役員はステージに整列し、一人ひとり名前が読み上げられた。その後写真撮影が行われた。
 
 次に乃一前会長と北原新会長によるプレジデンシャルリースの引継ぎがあり、ここで名実ともに北原会長にバトンタッチがされた。北原会長は「先ほどご紹介された理事46名、監事3名、一致団結して会員に資する事業を展開していく所存である。これをお誓い申し上げて私の決意表明とする。どうかよろしくお願いします」と力強く所信を表明した。内助の功を発揮していただているご夫人へ花束贈呈と続き、北原新会長から 乃一前会長夫人美保子さんへ、乃一前会長から北原新会長夫人美津江さんへ花束が贈られた。






 続いて感謝状表彰状の授与に移り、まず多年に亘り塗装工事業に精励し、日塗装役員として塗装工事業の発展に寄与したことに対して国土交通省 土地・建設産業局長表彰が同大臣官房審議官からタマガワ塗装㈱ 玉川健仁氏[北海道支部]、㈱三好塗工 三好研一氏[石川県支部]に授与された。次に本会各種会長表彰として、50年以上在籍会員特別表彰に移り、創立60周年記念式典以降に在籍50 年を迎えた会員会社229 社に対して表彰が行われた。当日出席の73社から代表して㈲岩崎塗装店 岩崎浩氏[鳥取県支部]が代表して表彰を受けた。

 
 続いてこの度退任された役員で出席の乃一稔前会長、柏光一前常任理事[茨城県支部]、寺沢政男前ブロック理事[青森県支部]、川原貞儀前ブロック理事[大阪府支部]、菅原清司前ブロック理事[徳島県支部]、真砂光和前ブロック理事[福岡県支部]、三好研一前会員理事、山下保佑前会員理事[愛知県支部]、内田荘一郎前会員理事[高知県支部]、伊賀上竜也前監事[愛媛県支部]、佐護徹前監事が登壇、紹介され、代表して乃一稔前会長が北原会長から感謝状を贈呈された。

 本部委員会を10 年以上歴任し、この度退任した全委員のうち、出席の照井則夫前総務委員[岩手県支部]、酒井敏秀前技術委員[石川県支部]、吉元健一前技術委員[福岡県支部]、飛鳥淳前安全・環境委員、祖泉信宏前安全・環境副委員長[石川県支部]、今西功至前安全・環境委員[奈良県支部]、中村達也前普及副委員長[北海道支部]が登壇、紹介され、代表して吉元前委員が代表して感謝状を受け取った。

 式典も終盤を迎え、ここでご来賓の国土交通省大臣官房審議官 鈴木英二郎氏、厚生労働省人材開発統括官参事官 瀧原章夫氏よりそれぞれご祝辞を頂戴した。いったんの休憩、祝電の紹介を挟み、公務多忙の中、式途中に駆け付けていただいた愛知県知事 大村秀章氏にもご祝辞を頂戴した。
 プログラムはつつがなく進み、17 時、最後に永田実行副委員長[神奈川県支部]による閉会の辞により創立70 周年記念式典は閉じられた。

  厚生労働省人材開発統括官参事官
瀧原章夫氏
愛知県知事
大村 秀章氏
国土交通省 大臣官房審議官
鈴木英二郎氏


退任委員感謝状授与
(代表受領 吉元健一氏)
在籍50年以上会員特別表彰
(岩崎浩 氏)
国土交通省土地・建設産業局長感謝状授与
(左・玉川健仁氏、右・三好研一氏)


 
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創立70周年記念祝賀会

  創立70 周年記念式典が終了すると、17 時15 分、名古屋城を見渡すことのできる天守の間に移動し、祝賀会の開宴となった。今回のキャッチフレーズは"チーム日塗装!愛知の地へ終結せよ。"全国より集まった会員、ご同伴、ご来賓が所狭しと並べられた69の円卓に各々着席し開宴を待ちわびた。17時30分、司会者が記念祝賀会の開会をアナウンスすると、愛知県を紹介するオープニングムービーが流れムードが高まった。その後北原会長が入場しそのままステージへ登壇。次のように挨拶した。

 (北原会長あいさつ)
「長期方針、重点施策を新執行部の下、会員一丸となり諸施策に取り組んでいく。重責を全うしたい。重点施策では働き方改革について追加した。塗装業界が魅力的な業界となるよう、この度発表した「働き方改革の提言」などを参考に取り組んでいただきたい。我々は下請だけなく元請で仕事ができる事業者である。国交省に対してもそうした事情を汲んでいただけるよう働きかけをしていきたい。働き方改革が我々中小企業の利益を削るようなことになってほしくないが、今後、高校も週休二日だった若い人たちに入職してもらうためには身を切ることも必要であり、一致協力して邁進したい。 当会の本部に入った12 年前、当時の会務管理室長であった白川相談役が改革検討委員会を立ち上げ今後の10 年に向けて検討を行った。白川相談役が会長になられたときにブロック制度を確立し、各支部の意見を吸い上げる形が築かれ定着してきたが、日塗装の基本の組織は支部である。会員の皆様に本部の事業をお伝えするので、その中から各社の経営理念に合致するものを活用していただきたい。本部では会員に資する事業を常に心がけており今後ともご協力をお願いしたい。最後に昨年全国建築塗装技能競技大会、本年は創立70 周年記念式典と大きな事業を2 年連続で開いて頂いた愛知県支部、中部ブロックの皆様に心から感謝申し上げる。」

 次にご来賓の河村たかし市長が登壇し、祝辞を述べられた後、日本塗料商業組合理事長 海老名孝氏の乾杯で歓談に入った。宴も進むとステージでは「名古屋おもてなし武将隊」による演舞が披露された。ステージを縦横無尽に駆け巡る様はまさに圧巻であった。次はバイオリン武内いづみさん、キーボード上杉彩乃さん、パーカッション山下由紀子さんによるユニット「Dream」による生演奏が披露され、会場の雰囲気を盛り上げた。
 
 懇親会もクライマックスに差し掛かると壇上に清水実行委員長が登壇、スクリーンへの注目を促した。スクリーンには清水実行委委員長の会社の倉庫に眠っていたという日塗装第1回欧米視察旅行の8mm フィルムを復刻したもので、53 年前ドイツのシュツットガルトのステーションホテルをドイツの職人がアンティークスタッコで塗っている様子などが映し出された。我々の先人たちが先進的技術を熱心に研究する様子がうかがえる非常に貴重な映像であり、参加者は興味深そうに画面を見つめていた。

 次回全国大会開催地の兵庫県支部の一団が壇上に上がると、翌年神戸にて開催の第46回全国大会への参加を呼び掛けるとともに大会旗が引き継がれた。名残惜しくも中川欣二愛知県支部長の閉会の辞で19時30分に宴は閉じられた。

[次回開催 兵庫県支部のみなさま]





名古屋市長
河村たかし氏
日本塗料商業組合理事長
海老名孝氏
中川欣二 愛知県支部長





 
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第45回全国大会見学会・第75回日塗装ゴルフ大会(平成30年)

  翌日5月25日は、希望者による第45回全国大会見学会並びに第75 回日塗装ゴルフ大会が行われた。見学会は3コースに分かれ、Aコース「国宝めぐりのたび」では、明治時代の建造物等を移築・公開しているテーマパーク明治村、国宝「犬山城」や国宝茶室「如庵」をめぐる散策、B コース「家康ゆかりの地をたずねて」では、八丁味噌の郷「カクキュー」の味噌蔵、徳川家康が生まれた城「岡崎城」、トヨタ博物館などを見学、C コース「コンパクト名古屋ツアー」では、トヨタ産業記念館見学、蓬莱軒でひつまぶしの賞味、熱田神宮参拝、尾張徳川家の邸宅「徳川園」の見学とバリエーション豊かなコースで愛知県内観光を楽しんだ。

 第75 回日塗装ゴルフ大会は、名門三好カントリークラブで91 名の参加者が西コース、東コースに分かれてダブルペリア方式によりプレーした。優勝は西コースが立澤明さん[神奈川県支部]、東コースが田中宏和さん[大阪府支部]であった。ベストグロスは西コースが吉田秀一さん[京都府支部]で82、東コースが銀岡聡明さん[愛媛県支部]で 75であった。

 
(写真は明治村、犬山城)

 
 
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第25回
全国建築塗装技能競技大会

NHK放送 『あしたをつかめ』
建築塗装技能士の紹介が
行われました。


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